アクロス福岡で研修会

昨日は宅建協会中央支部の研修会が天神のアクロス福岡で開催され、1時間ほど「改正宅建業法の目玉は中古住宅流通の活性化、インスペクション関連条項で重説はどうかわるか、IT重説の実施を皮切りに実務のあり方が変わり始める」と題して講義させて頂きました。

アクロス福岡の国際会議場は宅建協会在職時代、宅地建物取引士の法定講習会で毎月講義をしていた場所で、久しぶりに壇上に立ち懐かしく思いました。

今後、11月、12月にも中央支部主催の研修会でプチ講義をする予定です。11月28日は宅建協会筑紫支部でも研修会が開かれます。

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